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誰もが慣れ親しんだ味、オレンジジュース。果汁100%の酸味と甘みが本茶の旨味と混じり合い、すっきりとした後味に仕上がります。2色の鮮やかなコントラストがさわやかさを盛り上げる夏向きのドリンクです。

- 本茶 適量
果汁100%オレンジジュース 適量 
本茶をつくる
グラスに氷を入れる
グラスにオレンジジュースを入れる
氷の上から本茶を静かにフロートする
※比重の大きい材料から順に注いで下さい。
※フロートは層ができるよう静かに注いで下さい。


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本茶とミントの意外なハーモニーが楽しめるドリンクです。ソーダの弾ける炭酸とライムの酸味で、飲み心地はすっきり爽快!

- 本茶 適量
ソーダ 適量
ミント 適量
ライム 適量 
本茶をつくる
グラスに氷を入れる
グラスにミントの葉を入れる
グラスに本茶を入れる
ソーダを注ぎステアする
スライスライムを添える


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癖のないすっきりとした味わいが楽しめます。口当たりの良さから飲みすぎてしまっても、本茶のカテキン効果で悪酔いしにくく、二日酔いにもなりにくいです。

- 本茶 適量
焼酎 適量
レモン 適量 
本茶をつくる
グラスに氷を入れる
グラスに焼酎を入れる
本茶を注ぎステアする
スライスレモンを添える

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2層のグリーンが大人の落ち着きを示し、ほのかな甘みが安らぎの時間を与えてくれます。重ねた緑茶は上品に香り高く、日本人のココロを思い起こさせてくれます。

- 本茶 適量
グリーンティーリキュール 適量
グラニュー糖 適量
ライム 適量 
本茶をつくる
スノー・スタイルにしたグラスに氷を入れる
グラスにグリーンティーリキュールを入れる
氷の上から本茶を静かにフロートする
スライスライムを添える
※比重の大きい材料から順に注いで下さい。
※フロートは層ができるよう静かに注いで下さい。
※フロート
2種類の比重の違う液体を混ぜ合わせないように注ぎ重ねる技法。氷の上から注いだり、スプーンの背中を使って、グラスの内側を伝わらせるように静かに注ぎ込んだりする。何層にもフロートさせるカクテルのスタイルはプースカフェ・スタイルと呼ばれる。酒、あるいはカクテルの上にクリームを浮かべる技法などもフロートの技法に属する。※ステア
材料と氷をグラスに入れ、スプーンで手早くかき混ぜる技法。混ぜ合わせる酒の比重があまり違わないとき、また、シェークするとカクテルが濁る、味がまるくなってドライな風味が得られないなどの場合に用いる。※スノー・スタイル
グラスの縁にグラニュー糖をまぶしつけたカクテルをつくる場合、雪が凍りついたような感じがするところから、日本では“スノー・スタイルにする”と表示される。手順としては、完全に乾燥したグラスの縁の外側をレモン(またはライム)の切り口にあてて一回転させ、それを平らな皿に広げたグラニュー糖に逆さまにあて、引き上げると出来あがる。見た目の美しさはもちろん、直接口に触れるためカクテルの味の一部となるので、なるべく均一の幅で砂糖をつけていくことが大切。なお、塩でスノー・スタイルにする時は、“塩でスノー・スタイルにする”と表示される。※グリーンティーリキュール
緑茶をベースにつくられたリキュールで、緑茶の香ばしい風味を損なわないようにデリケートな作業の中でお茶の風味を抽出し、そしてさらに風味を生かすために ブランデーのまろやかさを加えた日本独特のもの。玉露や抹茶を原料とした緑色の甘いリキュールで、エキゾティックな香りが生み出される。※グレナデンシロップ
シュガー・シロップに、ザクロの風味をつけた赤色のシロップで、エッセンスと色素だけを配合した無果汁のものと、それにザクロの果汁を加えたものとがある。透明な真紅の色で、甘みとともに美しいイメージも演出してくれるため、カクテルに多用される。飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。

